樸俳句会の組織・編集委員会 | 樸(あらき)俳句会 Araki-Haikukai

樸俳句会の組織・編集委員会

このページでは、あらき俳句会の組織と編集委員会についてお知らせいたします。

代 表  恩田侑布子
幹 事  久保田利昭
編集委員 猪狩みき 石原あゆみ 芹沢雄太郎 山本正幸
                       (五十音順)

20181202 編集委員 HP用      左から 石原、山本、恩田代表、芹沢、猪狩

猪狩みき
 2018年4月から句作を始めた初心者です。17音だからこその豊かさを表現できるようになりたいものだと思っております。句会での合評や恩田先生の評を再体験できる編集委員の仕事を楽しめたらと思います。

石原あゆみ
 俳句との出会いは、学生時代に受けた講義であり、約十数年後に俳句を始める。
 全ての空間や時間、物事と自由に言葉をつむぎ、発想を自在に広げ、飛び立たせることができる「俳句」に魅力を感じている。まだまだ勉強中の新人。

芹沢雄太郎
 私は建築工事の現場監督をしている、三児の父です。
 理系・運動部育ちですが、俳句を通して人間と自然との関わりを探究しております。

山本正幸
 静岡市清水区在住。むかしから短詩系文学が好きで、定年を機に俳句に入門しました。樸入会は恩田代表の『余白の祭』を読んだことがきっかけです。17音でのさまざまな表現にチャレンジしたいと思います。